第1選

【第2類医薬品】ロキソニンSテープ 14枚

コスパB
⭐⭐⭐
65
効果実感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
継続性S
⭐⭐⭐⭐
85
満足度SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い心地SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
話題性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 効果実感(0) 継続性(0) 満足度(0) 使い心地(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 鎮痛成分ロキソプロフェンが芯まで浸透し、優れた鎮痛効果を発揮する
  • テープが薄く伸縮性に優れているため、関節部に貼っても剥がれにくい
  • 1日1回の貼り替えで24時間効果が持続するため、手間が少ない
ここが注意!
  • 連続して2週間以上使用しないこと(対症療法のため)
  • 他の外用鎮痛剤との併用は避ける必要がある
第2選

【第2類医薬品】フェイタス5.0 50枚

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
効果実感S
⭐⭐⭐⭐
85
継続性SS
⭐⭐⭐⭐
90
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
84
話題性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 効果実感(0) 継続性(0) 満足度(0) 使い心地(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • フェルビナク5.0%配合で、肩・腰・関節の痛みにしっかり効く
  • 大容量の50枚入りで、日常的に多用する人にとってコスパが良い
  • ビタミンE配合により、患部の血行を促進し痛みを和らげる
ここが注意!
  • ぜんそくを起こしたことがある人は使用できない
  • 湿布特有の匂いがわずかにある(微香性ではある)
第3選

【第2類医薬品】ボルタレンACαテープ 21枚

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
効果実感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
継続性S
⭐⭐⭐⭐
82
満足度S
⭐⭐⭐⭐
89
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
85
話題性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) 効果実感(0) 継続性(0) 満足度(0) 使い心地(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 有効成分ジクロフェナクナトリウムが、強い痛みにも強力に作用する
  • l-メントール配合により、貼った直後から心地よい清涼感が持続する
  • 21枚入りで、1週間〜10日程度の集中ケアに適したボリューム
ここが注意!
  • 成分が強いため、肌が弱い人はかぶれに注意が必要
  • 光線過敏症のリスクがあるため、貼付部位を直射日光に当てないよう注意
第4選

【第2類医薬品】バンテリンコーワパットEX 56枚

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
効果実感S
⭐⭐⭐⭐
88
継続性S
⭐⭐⭐⭐
88
満足度S
⭐⭐⭐⭐
87
使い心地SS
⭐⭐⭐⭐
90
話題性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 効果実感(0) 継続性(0) 満足度(0) 使い心地(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 「パット」タイプで厚みがあり、肌当たりがソフトで優しい使い心地
  • インドメタシン配合で、炎症を抑える力が強く筋肉痛によく効く
  • 56枚の特大サイズで、家族での共有や長期使用に最適
ここが注意!
  • テープ製剤に比べると、激しい動きをした際に端が捲れやすい
  • 11歳未満の小児には使用できない
第5選

【第3類医薬品】サロンパスAe 240枚

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
効果実感A
⭐⭐⭐⭐
70
継続性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
使い心地A
⭐⭐⭐⭐
75
話題性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ(0) 効果実感(0) 継続性(0) 満足度(0) 使い心地(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 圧倒的な枚数と低価格で、毎日気兼ねなく何枚も貼ることができる
  • 高分子吸収体を用いた基剤で、汗を吸い取り肌蒸れを防ぐ
  • 血行を促すビタミンEや、炎症を抑えるサリチル酸メチルがバランス良く配合
ここが注意!
  • 湿布特有の強い匂いがあるため、外出時は気になる場合がある
  • 第2類医薬品の成分(ロキソプロフェン等)に比べると鎮痛力は穏やか
第6選

【第3類医薬品】ロイヒつぼ膏 RT156 156枚

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
効果実感A
⭐⭐⭐⭐
75
継続性S
⭐⭐⭐⭐
85
満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
80
話題性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 効果実感(0) 継続性(0) 満足度(0) 使い心地(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ピンポイントで「ツボ」に貼れる小型円形タイプで、目立ちにくい
  • ノニル酸ワニリルアミドによる温感刺激が、血行を劇的に改善する
  • 肩こりだけでなく、足裏や手のひらなど、狭い部位にも貼りやすい
ここが注意!
  • 温感刺激が強いため、入浴前後1時間の使用は避けないと激しく痛む場合がある
  • 肌が弱い人は、同じ場所に貼り続けると赤くなりやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 外用鎮痛消炎薬を選ぶ際は、まず「痛みの強さ」と「使用シーン」を確認しましょう。
  • ギックリ腰や強い関節痛など、とにかく痛みを抑えたい場合は、第2類医薬品の「ロキソニン」や「ボルタレン」といった鎮痛成分が強力なものを選んでください。
  • 逆に、慢性的な肩こりや軽い筋肉疲労を日常的にケアしたい場合は、コスパに優れた「サロンパス」や、温感刺激で血行を促す「ロイヒつぼ膏」が適しています。
  • また、肌の強さも重要です。テープによる「かぶれ」が心配な方は、肌への密着が強すぎない「パット」タイプを選ぶか、ビタミンEが配合され血行を阻害しにくいものを選ぶのが失敗しないコツです。